<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title>Best I Can -僕に出来ること- - Latest Comments</title><link xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="http://api.friendfeed.com/2008/03#sup" href="http://disqus.com/sup/all.sup#forumcomments-996b24d9" type="application/json"/><link>http://bokudeki.disqus.com/</link><description></description><atom:link href="http://bokudeki.disqus.com/comments.rss" rel="self"></atom:link><language>en</language><lastBuildDate>Thu, 01 Dec 2011 01:08:21 -0000</lastBuildDate><item><title>Re: 過剰なサービスが引き起こす因果</title><link>http://bokudeki.org/essay/mainessay/509#comment-376501871</link><description>&lt;p&gt;奈津さん、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;コメントありがとうございます！なるほど。やっぱり日本の都会に住むとそういう感覚になりがちなのかもしれませんね。&lt;br&gt;確かに、日本は、労働環境的にオランダと対局にあると思います。&lt;br&gt;消費者のわがままが、労働者の権利よりずっと優先されていますよね。&lt;br&gt;消費者の立場でわがままを言えば言うほど、自分が労働者になったときに痛い目に遭うことになると思うんですよね。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Hiroaki Kurita</dc:creator><pubDate>Thu, 01 Dec 2011 01:08:21 -0000</pubDate></item><item><title>Re: 過剰なサービスが引き起こす因果</title><link>http://bokudeki.org/essay/mainessay/509#comment-375785586</link><description>&lt;p&gt;記事拝読しました。私は地方在住ですが、大都市から越してきた人が「スーパーが閉まるのが早すぎる。スーパーは24時間やっているのが当たり前」と言っているのを聞いて驚きました。消費者の便利さのためなら従業員を深夜に働かせてもいいと思っているのかなと、大きな違和感を覚えました。&lt;br&gt;日本では消費者のための便利さばかり重視して、サービス提供側の人たちを酷使していると思います。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">奈津</dc:creator><pubDate>Wed, 30 Nov 2011 07:40:40 -0000</pubDate></item><item><title>Re: TPP反対の理由</title><link>http://bokudeki.org/autonomy/localization/3644#comment-366160418</link><description>&lt;p&gt;Jack, Did you read this blog post?&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Hiroaki Kurita</dc:creator><pubDate>Thu, 17 Nov 2011 01:56:17 -0000</pubDate></item><item><title>Re: TPP反対の理由</title><link>http://bokudeki.org/autonomy/localization/3644#comment-366111788</link><description>&lt;p&gt;what you talk about? &lt;br&gt;what you mean?&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;so what  your "visoin"?&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;how?&lt;br&gt;who?&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;say it please&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Jack-summer</dc:creator><pubDate>Thu, 17 Nov 2011 01:37:13 -0000</pubDate></item><item><title>Re: 立派であっては絶対に困る</title><link>http://bokudeki.org/essay/mainessay/272#comment-313424119</link><description>&lt;p&gt;宮口さん&lt;br&gt;意見は正しいと認めるんですね 笑&lt;br&gt;なら、三十手前でアメリカで起業して、雇用もしていて、利益をあげ、&lt;br&gt;税金を収めているものとして、このブログと同じ事を述べさせていただきますよ。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Koichi</dc:creator><pubDate>Fri, 16 Sep 2011 16:38:55 -0000</pubDate></item><item><title>Re: 立派であっては絶対に困る</title><link>http://bokudeki.org/essay/mainessay/272#comment-313330506</link><description>&lt;p&gt;全く持ってその通りだと思いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ご存知だと思いますが、創価学会の財務ってありますよね？私は数年前、とあるサイトで自称『家族の都合で一応創価学会員だけど、学会はくそくらえ』をなのる人物が紹介していたサイトを見つけた事がありました。&lt;br&gt;そこで財務について創価学会のお金の集め方はあまりにも卑怯な手口だ、地域の幹部達が、まだお金を支払ってない家庭に毎日取り立てにくる、あまりにもしつこいので昨日仕方なしに１万払ってやった、なのにこれだけじゃ成仏できませんよとうの悪口を言われた、などが書いてありました。&lt;br&gt;まず、振り込み用紙を（希望者のみが）貰って、個人個人で銀行振込で行うので支払ったかどうかも幾ら払ったのかも、地域の人に分かる事は絶対に無いじゃないですか？そもそも、私が恐らくその地域の幹部に値する役職を持っていますが、そんな事やった事一度もないですからね。誰にも報告だってしませんし。私ではなく他の人が『一体何の団体の話をしてるんだ？』っていう書き込みがされたので、それで私もこの後がどう展開するのか面白くてずっと続きを見ておりました。&lt;br&gt;社会の中の悪がどうのこうのなんたら主義がどうのこうのと、ただ難しい言葉が並んでるだけで何を言いたいのか理屈も通ってない事を散々に暴言を言う人物が数人現れた後、「自分は親に勝手に行かされた創価学園卒業生の何期生だ、逃げも隠れもしないで事実を暴いてやるから俺のところに直接きてみろ学会員！」みたいな事を最後に言い出したんです。&lt;br&gt;ところが、この人物数字に弱いのかどういう計算をして間違えたのか分かりませんが、自分でハッキリ「○○期の卒業生だ！」と言ってるその○○期、その期が当時まだ現役の高校生だったにも関わらず『卒業生』と言い張っており、「あなたが学会の悪口を言うのは勝手だが、確実に学園出身者でも学会員でもないのでは？」と創価学園の来年度の募集のページ（それを見て現役生が何期なのかわかる）をリンクして指摘された瞬間そのサイトが閉鎖されてました笑&lt;br&gt;こういう人達の思考も、目的も、なんの得があるのかも良くわかりませんね、ほんとに。気に食わなければ関わらなければ良いだけの話なのに。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">田辺</dc:creator><pubDate>Fri, 16 Sep 2011 14:20:28 -0000</pubDate></item><item><title>Re: 立派であっては絶対に困る</title><link>http://bokudeki.org/essay/mainessay/272#comment-313279004</link><description>&lt;p&gt;かっこいい内容ですね。関心いたしまいた。&lt;br&gt;まさかこれを書いた人が30歳を超えても定職に尽かず、親のすねをかじっている人ではないでしょうねｗ社会の（親も含めて）厳しい・まじめな労働による価値創設の上に胡坐をかいて「ご高説」を述べることほどアサマシイ事はありません。意見は正しくとも、それを言う人間の生き様が大切です。少なくとも実社会に生きる人々に共感を呼ぶか否か‥大切なことと思います。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">宮口俊之</dc:creator><pubDate>Fri, 16 Sep 2011 12:41:57 -0000</pubDate></item></channel></rss>
